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しのぎ みつひろ

篠木光洋弁護士

交通事故
つくば第一法律事務所
050-2019-9000
茨城県つくば市千現1-12- 2 ヴィラージュ千現 2階
弁護士詳細
注力分野
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料金表
アクセス

注力分野交通事故


交通事故の取り扱い分野


  • 後遺障害等級認定
  • 過失割合
  • 慰謝料・損害賠償
  • 死亡事故
  • 人身事故

交通事故の特徴


  • 完全成功報酬あり
  • 着手金無料あり
  • 分割払いあり
  • 後払いあり
  • 電話相談可
  • 夜間相談可
  • 休日相談可
  • 当日相談可
  • 女性スタッフ在籍
  • 24時間予約受付
  • 初回相談無料
◆このようなお困りごとはありませんか?
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●保険会社にどう対応していいのかわからない

保険会社と事故の当事者では知識や経験に大きな差があるだけでなく,相手の態度が威圧的であったり,誠意がないと感じることも多くあります。
弁護士に依頼した場合,相手との交渉は全て弁護士が行い,相手方と連絡を取る必要は一切なくなるため,精神的,時間的な負担が大きく減ります。

●保険会社から提示されている示談金額が適正か知りたい

金額が妥当か,このまま示談をして良いのか不安に思ったことはありませんか。
ほとんどの事故の場合,相手方から提示される示談額は非常に低額に抑えられており,そのまま示談すると適切な賠償を受けられない可能性が高いといえます。
ご相談だけなら無料で対応可能です。示談前に一度ご相談ください。

●このまま通院を続けられるのか不安がある

相手から症状固定だからそろそろ通院を終了して欲しいといわれることがあります。
しかし,症状固定と通院の終了は全く異なる概念であり,安易に通院を止めてしまうと,体に重大な問題が残る場合があります。医師とよく相談の上,適切に症状固定や通院の時期を検討することが大切です。

●過失割合で自分に過失があることに十分な説明がされない

過失は非常に難しい概念です。それゆえ,相手から納得の行く説明がされることはまれです。事故の類型(交差点内での事故等)から,一律に過失割合が決まるものではありません。弁護士からきちんと過失の根拠の説明を受け,過失を争うかの判断をする必要があります。

上記以外のことでもお気軽にご相談ください。



◆料金・相談方法(新型コロナ対策)について
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※ 新型コロナ拡散のリスクを避けるため,弊所では現在,初回相談を御来所いただかないで済むよう,電話のみの受付も行っております。

◇ご相談頂きやすい料金体制でお待ちしております
交通事故分野の相談に関しては,何度でも無料でお受けすることが可能です。また,コロナウイルスの拡散を避けるため,ご相談はお電話でもお受けしています。安心してご相談ください。
弁護士費用特約がない場合でも、ご依頼者様が損しない形でのご案内が可能ですので,お気軽にご相談ください。

<弁護士特約に対応・弁護士特約が無い方も着手金無料です>
弁護士特約がある場合はご依頼者様に料金を負担いただくことなく,ご依頼いただくことが可能です。弁護士特約がない場合は料金が発生しますが,着手金は無料とさせていただいており,報酬金としていただく弁護士費用も,弁護士に依頼しなくても受け取ることができる金額を下回らないように調整させていただいております。
ご依頼者様が損しない形での弁護士費用のご案内が可能ですので,お気軽にご相談ください。


◇夜間や土日祝日のご相談も可能です。
いつでもご相談頂きやすいよう,夜間や土日祝日のご相談も柔軟にお受けしています。お仕事の都合上,日中のご相談がお難しい場合もお気軽にご連絡ください。



◆事務所の強み
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交通事故に注力する事務所です。

① 複数の顧問医と実際に連携しているから医療に強い
交通事故を取り扱う事務所は多いですが,実際にはかなり専門的な分野であるのが交通事故です。
カルテの読み方から後遺障害診断書の記載まで,交通事故の多くが医療に関わってくるため,医療の知識は必須です。
当然ですが,弁護士は医療についての知識はほとんどありません。
自ら勉強しても限界があります。私も医学書を読んでも半分以上理解ができません。
そこで,弊所では,形ばかりの顧問医では無く,実際に弁護士が複数の医師と直接,日常的にやり取りができる環境を整えており,医師との連携を重要視しています。
顧問医は,事務所にとってはコストとなりますが,そもそもこのような環境が無いと交通事故を適切に処理することはできないと考えています。


② 弁護士が自ら交通事故に遭った経験があるからこそわかることがあります
私自身,学生の頃,自転車に乗っているときにトラックと衝突するという大きな事故に遭ったことがあります。

警察からはもう少しで命を落としていたかもしれないといわれ,腕には今でも大きな手術痕が残っています。

手術の数日後,まだ痛みも引かない時期に,突然,相手方の保険会社から過失割合の話をされたときの衝撃はいまでも忘れることができません。
事故当時は,今みたいに交通事故を弁護士に頼むことが当たり前の時代ではありませんでした。かといって,自分では法律的な知識もない中での対応で,とても苦しい思いをしました。

このような実体験から,交通事故の真の苦しみはお金以外の場所にあると強く感じています。
依頼者のために弁護士が提供できる本当のリーガル・サービスとは,時間的にも精神的に楽になった,弊所に任せたからもう安心だ,そう思ってもらえることであると考えています。
現に,弊所にいらっしゃるほとんどの方が,法律的にどうこうというよりも,相手方との対応を負担に思っている,事故の解決に漠然とした不安があるというものです。


③ 地域に根差した弁護士事務所であること
東京などの中央集中型の事務所を否定するわけではありませんが,事故に関しては地域の弁護士事務所である必要があると考えております。
なぜなら,地域の事務所には大きく2つの利点があるからです。

1つ目の利点は,医療機関との連携が取りやすいことです。
事件に対応するにあたり,顧問医だけでは対応できず,主治医に話を聞かなければならないことがあります。
また,医師側が,保険会社と面談する際に,本人または弁護士に同席を求めることもあります。
医療機関はまだまだオンラインが進んでいるとはいえず,また,慣習上,電話で用事を済ませてくれる医師は多くないため,小さな質問や短時間の相談であっても,直接病院まで伺うことがほとんどです。
私も年に何度も病院へ足を運んでいます。
しかしながら,一般的に,弁護士は多忙なため,小さな質問をするために何時間もかけて県外の病院に行くことは現実的ではありません。
これは,弁護士にとってわからないものを見なかったことにして,わからないまま放置してしまう大きな動機付けになります。

2つ目の利点は,裁判所の利用のしやすさにあります。
これも意見が割れ得るところではありますが,より良い事件解決のために,裁判官や相手方当事者と対面でやり取りすることが大切だといわれています。
書面だけではわからない,それこそ廊下とかで交わされる言外のコミュニケーションが和解を左右することもあるからです。
しかしながら,県外の裁判所に行くというのは,やはり弁護士にとって大変な負担となります。
結果,裁判所に行かないで済む方法をとる大きな動機付けが働くことになります。
実際に,交通事故の裁判で県外から来た弁護士にお会いしたことはほとんどありません。

これらの点から,地域の弁護士事務所に依頼するメリットは大きい考えています。


④ 事件処理の質を保つために事件数を制限していること
大変有難いことに,弊所はご依頼を多数頂いております。
そのため,事件がいっぱいになったときは,一定期間新規案件の募集を停止させて頂いています。
それは,多くの事件を抱えて事件処理を遅らせるよりも,事件処理の質,スピードを保つことが大切だと考えているからです。
弁護士業はサービス業である,という原点に立ち返り,敢えて様々な事件を受任しないことで,専門性を高め,適切なサービスを提供することこそ弁護士としての仕事だと考えています。


⑤ 明快な弁護士料金
弁護士は高いけど費用がいくらかかるかわからないといった印象をお持ちの方も多いのではないでしょうか。
弊所では,契約前に,弁護士費用について,明確な説明をさせて頂いており,ご納得の上でご契約いただいているため,費用が不明確ということはありません。

また,現在の交通事故実務では,弁護士費用特約が無い場合でも,弁護士に依頼した結果,受け取る賠償金が増えることがほとんどです。
それは,弁護士に依頼した結果,もらえる慰謝料が大きく増えるため,弁護士費用を差し引いても結果的に受け取れる額が増えることが多いためです。

特に弊所では,弁護士費用を頂いた結果,弁護士に依頼しなくても最低限もらえるであろう金額を下回らないように弁護士費用を計算します。そのため,弁護士に依頼した結果,受け取れる金額が少なくなったということにはなりません(最初から経済的利益がほとんど見込めない場合等,ごく一部の事件では対応できない場合があります。)。


⑥ 最後に
弊所の理念は,交通事故で怪我をした依頼者にとって,医療と法律の懸け橋になるというものです。
弁護士が仕事が欲しいから事件を受けるということはしません。
そのために,もし他の事務所が良いと感じるのであれば,遠慮なく弊所ではなく,そちらの事務所を選んでほしいと思っています。
医師の世界でセカンド・オピニオンという言葉があるように、法律事務所においても、複数の法律事務所にご相談頂くことは全く問題がありません。
特に弁護士特約がある場合、複数の事務所に無料で相談することが可能です。
是非、他の事務所と比較して頂き,弊所が一番良いと感じて頂ければ,是非ご依頼下さい。



◆ご相談者様へのメッセージ
些細なことでもお気軽にご相談ください。真摯に対応させていただきます
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多くの事務所が賠償額の増額を広告しています。
もちろん,賠償額の増額はとても重要な仕事です。
しかし,賠償額が増えても,交通事故に遭った事実を無くすことはできません。
怪我や後遺症が治るわけでも無いし,亡くなった方が帰ってくるわけでもありません。

また,交通事故は,通院が伴うため,事件の終了まで半年~1年以上時間がかかるという特徴があり,弁護士との付き合いも長いものになります。

事件を依頼した段階や,事件の途中に新たな疑問が生じた段階で,不安を解消できないと,弁護士に頼んだにもかかわらず,結局は事件終了まで不安な時間を過ごしてしまうことになります。

「こんなこと聞いていいのかな」,「ネットにこう書いてあったなんて言ったら嫌がられるかもしれない」等と思う必要はありません。
弊所は,
個々の依頼者の不安を聞き,迅速に初動対応することで,出来る限り早く,その時間的,精神的な負担を解消すること
定期的にコミュニケーションを取ることで,新しく出てきた不安や疑問を解消すること
を大切にしています。
どのようなご相談も真摯に対応させていただきますので,気負わず,ぜひ一度ご相談ください。


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※お電話の際は「カケコムを見た」とお伝えいただくとスムーズです。

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所属弁護士会:茨城県弁護士会
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