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あらい ゆうと

新居裕登弁護士

労働問題
名川・岡村法律事務所
050-1860-7340
東京都港区虎ノ門 5-13-1 虎ノ門40MTビル5F
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新居裕登弁護士の解決事例

【残業代請求】従業員から未払残業代の請求訴訟を起こされた事案


40代の男性
◇相談前◇
中小企業の法務をご担当されている方から、解雇した元従業員の方から未払い残業代300万円を請求され、どのように対応すべきか分からないとのご相談をいただきました。

◇相談後◇
訴訟になり、そこで既に支払っている各種手当に残業代が含まれていることや、始業前の会社での業務は労働時間にあたらないことを主張しました。
結果、相手方の300万円という請求から大きく額を下げた少額の解決金で合意をいただくことができました。

◇弁護士からのコメント◇
労働問題は、企業において常に問題となるものであり、労働法にしたがった適切な管理を行わなければ、不当解雇、残業代未払いなどで労働審判、訴訟を起こされるおそれがあります。常に、訴訟等の紛争リスクを見据えた予防策(就業規則の見直し等)をとっておく必要があります。

未払い残業代とパワハラに対する解決金300万円弱を会社に支払ってもらえた事例


男性
◇相談内容◇
会社に対して、未払い残業代を400万円、パワハラに対する損害賠償100万円を請求したいというご相談をいただきました。労働審判を行い、残業代の計算結果やパワハラの証拠(LINEなど)を提示した結果、300万円弱もの解決金を会社から支払っていただくことに成功しました。

◇弁護士からのコメント◇
残業代請求においては、請求をしたくても証拠がないことが多いですが、労働審判や裁判になれば会社に証拠を出させることが可能ですし、早期解決も見込めます。そのため、諦めず、お気軽にご相談ください。

団体交渉を申し立てられたが、問題の早期解決と合意書の締結に成功した事例


男性
◇相談内容◇
不当解雇を請求している2名の元従業員の方が組合に入り、会社側に団体交渉を申し立ててきたが、どうしたら良いか分からないとのご相談をいただきました。
私が仲介として入り、会社側と元従業員側の折り合いのつく着地点を見極め、話を進めた結果、団体交渉2回で早期解決することができました。また、合意書の締結まで行うことができました。

◇弁護士からのコメント◇
団体交渉の対応は、不当労働行為の問題も関わってくるため中々対応が難しい面もあり、早期解決のためには会社側と従業員側両方の折り合いをつけるポイントをうまく見つけることが重要になってきます。私にご相談いただければ、その最適なポイントを見つけ出すことが可能ですので、お困りの際はお気軽にご相談ください。
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