
田中 晃平弁護士
法律事務所エイチーム
田中 晃平弁護士
法律事務所エイチーム
東京都港区新橋1丁目18−2 明宏ビル本館3階
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【夜間・休日対応可】【「内幸町駅」徒歩1分】ご相談頂いた方の心の不安を、少しでも早く和らげるため、日々の業務に励んでいきたいと考えております。
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■自己紹介
はじめまして。法律事務所エイチームの田中 晃平(たなか こうへい)と申します。
皆様にとって身近な存在でありたいと考えています。
どのようなことでもまずはご相談ください。
皆様の不安を解消すべく、迅速かつ誠実に誠心誠意対応させていただきます。
■法律事務所エイチームについて
何でも相談いただけるような雰囲気づくりは所員全員が心がけています。
「お客さまのために力を尽くす」ということを大切にしながら、お客さまの希望を叶えていくために、所属弁護士・所員全員でサポートさせていただきます。
最後に「解決できてよかったです」という言葉をいただくために尽力してまいります。
■法律事務所エイチームが選ばれる理由
◆【懇切丁寧に対応いたします】
お客さまとのコミュニケーションを大切にし、密に連絡を取り合うことで、お客さまのご不安を少しでも解消できるように心がけております。
多くのお客さまにとって、法律事件は初めての経験です。「こんなこと聞いたら変に思われるかな」など、遠慮は全くされなくて結構です。安心してどんなことでも聞いてください。
◆【スピーディかつフットワークの軽い対応を心がけます】
法的紛争の解決には、時間がかかりがちですが、事件の長期化は、ご依頼者様にとって、大きな心身の負担につながります。
お客さまのご負担を少しでも早く解消できるよう、常にスピーディな事件処理を心がけます。
例えば、離婚では正当な利益を得るために、所有財産の算定、DVの被害調査、離婚後に必要なお金の調査など以外にも調べることが多くあります。
こういった作業を怠ることなく、フットワーク軽く弁護活動を行うことを心がけております。
◆【安心の法律相談・弁護士費用】
即日相談はもちろん、平日に働いておられる方のために夜間や休日の相談も承っています。
また、その日の予定により即日対応も可能です。
初めてご相談に来られる方のために、初回の相談を無料で対応させていただいています。
弁護士費用は明確な見積もりをお示しし、ご納得いだだけるまで分かりやすくご説明します。
■受付時間
平日 10:00~20:00
※20時以降及び土日祝日もご要望により対応が可能ですので、お問い合わせ下さい。
■アクセス
東京都港区新橋1-18-2 明宏ビル本館3階
都営三田線「内幸町駅」徒歩1分
JRその他各線「新橋駅」徒歩5分
法律相談料
離婚・男女問題
・料金表記は税込みです。 ・以上の費用は、目安です。事件の難易・軽重等の事情に応じて柔軟にご対応させていただきます ・郵送費、交通費、裁判所への納付金等の実費は別途請求させていただきます。 ・必要に応じ、日当等が発生する場合があります。
遺産相続
交通事故
労働問題
費用につきましては、適正妥当な金額とされ日本弁護士連合会が定めていた弁護士報酬基準を基本にしておりますが、具体的な事案により柔軟に対応させていただきます。まずは、お気軽にご相談ください。
債権回収
インターネット問題
料金の詳細については、直接弁護士事務所までご相談下さい。
詐欺被害・消費者被害
犯罪・刑事事件
・料金表記は税込みです。 ・以上の費用は、目安です。事件の難易・軽重等の事情に応じて柔軟にご対応させていただきます ・郵送費、交通費、裁判所への納付金等の実費は別途請求させていただきます。 ・必要に応じ、日当等が発生する場合があります。
不動産
企業法務
・料金表記は税込みです。 ・以上の費用は、目安です。事件の難易・軽重等の事情に応じて柔軟にご対応させていただきます ・郵送費、交通費、裁判所への納付金等の実費は別途請求させていただきます。 ・必要に応じ、日当等が発生する場合があります。
解決事例
【浮気相手(妻子持ち)への慰謝料請求】夫の浮気相手が許せない!比較的早期で有利な条件で解決した事例
■相談前 夫がある女性と交際(不倫関係)しているらしいということが分かり、調査をしたところ不貞行為にまで及んでいることが明らかになったとのことで、相手方の女性が許せないので慰謝料請求をしたいとのことで相談をいただきました。 ■相談後 相談者様が集められた証拠関係からみて、不貞の事実はほぼ明らかだと思われましたので、相手方に慰謝料を請求する旨の通知書を送付し、交渉を開始しました。当初は、相手方は金銭的に余裕がないとのことでしたが、交渉の過程で定職に就き、それなりの収入があることも判明し、一定額の慰謝料を支払う、今後夫とは交際しないという旨の合意ができ解決しました。 ■弁護士からのコメント 不貞行為による配偶者の相手方への慰謝料請求は、交渉でまとまらない際に裁判になることを見据えると証拠収集が大切なポイントです。本件では、不貞の事実が明らかになる程度の証拠があったため、相手方も事実関係を認め比較的早期に解決できた事例でした。
男性 30代
【DV夫への離婚調停】耐えられない!夫の暴力を診断書や写真等の証拠から特定し、慰謝料請求を申し立てた事例
■相談前 夫のDV・暴力を理由に自宅を離れ、離婚をしたいというご相談でした。早急な解決を考えた中で、弁護士への依頼をご決断していただきました。 ■相談後 夫は、最初、DV・暴力の事実を認めておりませんでしたが、診断書や写真等の証拠を提出して、具体的にその事実を提示したところ、最終的には概ね認めました。 ■弁護士からのコメント 依頼者様の早く離婚をしたいというご希望もあり、スピーディな解決を図りました。 DV・暴力に対する慰謝料請求には診断書や写真等の証拠を取得しておくことが、一つのポイントです。
男性 30代
【高額慰謝料請求】夫の不倫相手に怒りの制裁を加えることができた事例
■相談前 依頼者は夫婦共働きの生活をしており、夫婦仲も悪くない関係でした。 しかし、1年前くらいから夫が夜の帰りが遅くなったことをきっかけにタクシー帰りも増えて来ました。気になっていたため、夫に確認するときつい返答や、以前よりもあたりがきつくなっていました。 最終的には突発的に「離婚したい」と言い出し、最近の夫の変容ぶりに驚きを感じていました。 夫の様子や行動が明らかにおかしいと感じた依頼者は探偵にお願いをして調査したところ、夫が職場内の部下と不倫をしていることが発覚いたしました。 怒りが込みあげてきた依頼者は、自分で対応するよりも弁護士が話し合いに第三者として参加した方が、夫と不倫相手に対して正当な慰謝料を請求できると考え、法律事務所エイチームに相談へ行きました。 ■相談後 依頼者は当初、夫と離婚をして、不倫相手には慰謝料請求をしてやろうと考えていました。しかし、法律事務所エイチームの弁護士と向き合い今後の人生の話をする上で、考え方が次第に変わってきました。 弁護士から「離婚という決断は請求額が大きくなりますが、御自身の今後の人生も考慮した上で、安易に離婚という判断はしないことをお勧めします。」 と言われ、感情的だった状態が徐々に緩和され、改めて今回の状況について冷静さを取り戻すことができました。 今後の自身の生活を考えた場合に、離婚の決断は抑え、夫の不倫相手に対して慰謝料請求をすることを決断いたしました。 すぐに弁護士は不倫相手に対して訴えたところ、不貞期間も長く、反省の色がない不倫相手に対して高額な慰謝料を勝ち取ることができました。 夫も今回の件で相当反省をして、一時は家庭崩壊に近い状態でしたが、脱して円満に夫婦生活を続けることができています。 ■弁護士からのコメント 今回のケース、最初は突発的な感情が先行していた依頼者も弁護士と話をして次第に我を取り戻し、今後の人生を歩むために弁護士サポートを選択した結果、よい結末に繋がりました。 夫の犯した過ちを全ては受け止めることはできませんが、今後の人生を考えた決断は大切だと考えます。 また、不倫相手に対しての慰謝料請求は、個人で対応するケースもありますが、ネットにある情報は汎用性な情報なので、依頼者個別のケースにあてはめようとした場合、難しいケースが多いです。 そのため、適切な知識と経験を積んだ専門家へ相談することで、十人十色様々なケースであっても納得出来る状況に導ける可能性は高まると考えます。 それも考慮した上で、個々の案件に合わせて解決できる最短の選択として弁護士へのご相談をお勧めいたします。
男性 40代
【誹謗中傷を消したい】発信者情報開示請求(意見照会)を受けて対処した事例
■相談前 ブログに相談者を誹謗中傷する内容が書き込まれ、削除するとともに本人を特定して損害賠償請求したいとのことでした。 ■相談後 ご依頼いただいた後、弊所にて発信者情報開示請求を行うとともに、当該記事の削除要求をおこないました。そして、特定できたIPアドレスからプロバイダである該当の通信会社に対して訴訟を提起し、本人を特定するに至りました。 その後、特定できた人物に対し、損害賠償請求をおこない、一定の解決金を得ることができ、無事に解決に至りました。 ■弁護士からのコメント 発信者情報の開示請求や誹謗中傷記事の削除要求は、該当の掲示板等により対応が異なり、手続き的にも大変な面がありますので、早めに弁護士に相談いただくことはお勧めいたします
40代
【開示請求を受けてしまった】ブログ記事から発信者の特定し、削除および損害賠償請求した事例
■相談前 依頼者は、P2Pソフトを用いて身に覚えのない動画ファイルをアップロードしたとして、動画制作会社から、発信者情報開示請求を受けており、このまま氏名や住所等の個人情報が相手に開示されることを避けたいとのことでご相談にお見えになりました。 ■相談後 依頼者は、氏名等が開示されることを避けたいとの強い希望であったため、リスクのある開示訴訟において争うのではなく、動画制作会社に対し直接の示談交渉を申し入れました。交渉においては、動画制作会社が採用した調査方法によっては、IPアドレスの特定性を欠くため発信者情報開示請求が棄却されるおそれがあることや、そのように判断した裁判例の存在、実際依頼者はそのような動画をアップロードした記憶はないことなどを伝え、動画制作会社に対し示談金の減額を申し入れました。最終的には、当初相手方が提示した金額よりも減額した形での示談が成立し、発信者情報開示請求も取下げられたことから、依頼者の氏名等の個人情報は最後まで相手に知られることはありませんでした。 ■弁護士からのコメント 発信者情報開示請求(意見照会)を受けた、等の事案については、その後想定される手続きを踏まえ、適切に対処していくことが肝要です。お気軽に経験ある弁護士にご相談ください。
【名誉毀損が許せない】該当する内容を書き込んだ人物を特定し、刑事告訴した事例
■相談前 相談者から、名誉棄損する内容を掲示板に書き込みされ、許せないので刑事告訴したいとの相談がありました。 ■相談後 受任後、弊所にて発信者情報開示請求を行う等手続きを経て、本人を特定するに至りました。 その後、警察に対し、当該書き込みが名誉棄損に該当することを説明とともに、相談者様の損害等を説明し、告訴状を受理していただきました。 数カ月後、警察及び検察で必要な捜査をおこない、加害者側は、最終的には罰金刑となりました。 ■弁護士からのコメント 発信者情報の開示請求や警察への被害申告、告訴対応は、専門的知識も必要となる場合が多くありますので、早めに弁護士に相談いただくことはお勧めいたします。
40代
【傷害事件で逮捕】【結果:示談成立】酔っ払っていた相手に傷害を与え、逮捕。弁護士が示談を成立させて、最終的に不起訴処分となった事例
■相談前 依頼者が仕事終わりに居酒屋で晩酌中に、当日初めて出会った男性と飲み会が終わった後にくだらない会話から口論となり、相手を突いたところ、倒れこみ、全治2週間の傷害を負わせてしまったとのことで、ご相談にお見えになりました。 ■相談後 事件を受任後、検事に連絡して示談の交渉をしたい旨を伝え、相手方と示談交渉を始めました。当初、相手方は感情的に許さないという感じでしたが、金銭面での提示を含め真摯に対応した結果、最終的には示談に応じてもらうことができました。 ■弁護士からのコメント 刑事事件は、示談交渉も含めスピードが大切です。暴行や傷害事件を起こしてしまった方は、ぜひお早めにご相談ください。
30代
【強制わいせつ罪で逮捕】【結果:示談成立】満員電車で魔が差して痴漢行為をし、逮捕。逮捕直後に弁護士に連絡し、結果、示談により不起訴処分となった事例
■相談前 出勤途中に魔が差してしまい、満員電車内での迷惑行為により、強制わいせつ罪で現行犯逮捕されました。 ■相談後 ご家族からの依頼で本人と面談し、受任しました。警察署の刑事によれば、被害者の方は、相当なショックをうけており、処罰感情が高いとの話でした。早急に弁護士に相談をした結果、警察署の刑事からは、もちろん弁護士からしか連絡しないし、本人にも教えないという前提で連絡先を教えてもらうことができました。本人も反省していたことから、その思いを率直に伝え、誠心誠意対応し、何とか示談をまとめることができ、結果として不起訴処分となりました。 ■弁護士からのコメント 刑事事件はスピードが大切です。本件の場合は、逮捕直後にご連絡いただき、すぐに被害者の方と示談交渉を開始できたのが一つのポイントだと思います。強制わいせつ罪等の性犯罪を起こしてしまって、示談交渉をご依頼されたい方は、いつでも早めにご相談ください。
20代
【職場にばれず解決】【迅速対応!】痴漢の前歴つかず被害者と示談が成立した事例
■相談前 過去には実刑にもなった痴漢の前科が多数ある依頼者からの相談でした。 依頼者は、また魔が差して痴漢をしてしまいました。 痴漢した日に警察に任意同行を求められたのですが、その日は逮捕されずに帰されました。 依頼者はその後の警察の対応が怖くなったので、専門家に助けを求め、法律事務所エイチームにすぐに相談をしました。 ■相談後 受任後、弁護士は早速、被害者へ示談交渉を進めました。 弁護士の迅速な対応によって、被害者との示談を短期で決着することができました。 加えて、今回のケースでは被害届を出す前に解決したので、依頼者は本件につきましては前歴もつきませんでした。 そして、依頼者が勤めていた職場にもばれずに無事に解決することができました。 ■弁護士からのコメント 今回のケースは、前科がつかず無事解決したのは、依頼者が早急に法律事務所エイチームへ相談に行くことを決意した結果だと考えます。 刑事事件はスピードが非常に重要です。上記の様な内容でお困りの方は、早急に弁護士へのご相談をお勧めいたします。
30代
経歴
東海高等学校卒業
名古屋大学法学部法律政治学科卒業
慶應義塾大学大学院法務研究科修了
弁護士事務所情報
法律事務所エイチーム
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- 東京都港区新橋1丁目18−2 明宏ビル本館3階
- 営業時間
- 月〜金 10:00〜20:00
- 定休日
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