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不倫相手がキスマークをつける心理5選!場所ごとの心理も解説

不倫相手がキスマークを付けるのが好きな場合、その心理にはどのようなものがあるのでしょうか。あまり他人から見えやすい場所につけられると不倫しているのがバレてしまう危険も。不倫相手がキスマークを付ける場所によってその心理がわかります。

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不倫相手がキスマークをつける心理

不倫相手がキスマークを付けるのには何かしら理由があります。
 
キスマークに秘められた相手の心理はどのようなものがあるのでしょうか。
 
キスマークの場所によって相手の心理も変わってきます。

不倫相手がキスマークをつける心理(1) 独占欲

不倫相手がキスマークをつける心理には、独占欲があげられます。
 
というのも、不倫相手は好きな相手が他人のパートナーだという辛さやストレスを常に持っているため、自分のものにしたいという独占欲が強くでる人も珍しくないのです。
 
特に首筋にキスマークをつけていた場合は、いろいろな人の目に付きやすい位置につけていることから独占欲を示したいという心理が大きいと言えるでしょう。

不倫相手がキスマークをつける心理(2) 浮気防止策

見えにくい場所にキスマークを付けられた場合は、浮気防止の心理が働いているといえます。
 
特に胸、肩、腕、背中、お尻など、服を脱がしてはじめて見える場所、普通の状況では見つけにくいキスマークにこだわる傾向があります。
 
キスマークをつけられた本人も服を脱ぐと不倫相手のことがバレてしまうので、キスマークが消えるまで相手は他の人の前で服を脱げない状態になることを狙った心理です。

不倫相手がキスマークをつける心理(3) 思い出を残したい

独占欲や浮気防止のような気持ちではなく、可愛らしい「私のことを忘れないでね」という心理でキスマークをつけることもあります。
 
第三者に見つけて欲しいのではなく不倫している本人にだけ気づいてもらう目的で付けているのです。
 
その場合、服を着ていると見えない場所で、服を脱いでもキスマークだと思われない太ももなどの場所にキスマークをつけることが多いでしょう。

不倫相手がキスマークをつける心理(4) いたずらから

不倫相手がキスマークをつける心理の中には、特に深い意味もなく「単なるいたずら心」から付けるという心理があります。
 
子供のように無邪気な心で不倫相手が困った顔をするのが楽しいのです。
 
そんないたずら心のキスマークで不倫がバレる可能性があることすら考えていないのでしょう。

不倫相手がキスマークをつける心理(5) 性的嗜好

不倫相手がキスマークを付けたがる心理には、「相手を内出血させたい」という性的嗜好によるものがあります。
 
人の性的嗜好は様々で、白い肌に赤みがつくのが好きという人もいるでしょう。
 
さすがに不倫相手に怪我をさせられないという気持ちから、キスマークで我慢しているということもあります。

不倫相手のキスマークで不倫がバレたら

いたずらや独占欲、嫉妬心など恋人同士ならかわいらしいキスマーク。
 
しかし、不倫相手が付けたキスマークがパートナーにバレて、離婚請求や慰謝料請求をされることも珍しくありません。
 
キスマークがあるために言い訳できずに白状してしまう状況にも陥りやすいです。
 
離婚請求や慰謝料請求などの法的トラブルに巻き込まれた場合、どのように対処するのが適切なのでしょうか。

法的なトラブルは弁護士へ相談

不倫は絶対にしてはいけないことです。
 
しかし、相手のパートナーからの法外な慰謝料請求などに困ったときは、弁護士に相談しましょう。
 
というのも、キスマークが性交渉の証拠にはなりにくいため、弁護士に相談することで、現状が本当に慰謝料を支払わなければいけない状況なのかなどを適切に把握した上で自分に有利な行動が取れるからです。
 
もし性交渉がないお付き合いであれば、慰謝料の額を減額することもできるでしょう。

証拠収集は探偵へ依頼

不倫により離婚や不倫相手への慰謝料請求を考えているパートナー側の立場なら証拠集めも必要となってきます。
 
パートナーがキスマークをつけている可能性が高いが、浮気を否定している場合はまず探偵に依頼して浮気をしているか確かめることが大切です。
 
浮気をしていない相手に対して慰謝料を請求しても、証拠がないため支払いが行われなかったり減額されたりするからです。

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不倫相手がキスマークをつける心理を解説のまとめ

不倫は絶対にしてはいけないことです。
 
不倫相手にキスマークを付けるということは、その場所や心理に関係なくそんないけないことをしているということを世間に知らせていることにもなります。
 
自分が好きな不倫相手だけでなく自分の立場も悪くするでしょう。
 
不倫によって法的トラブルが発生したときは弁護士に相談しましょう。
 
特に慰謝料請求額については減額できるケースもあります。 

思い当たる状況があれば、いち早く弁護士に相談し、どのような法的問題が発生し得るか・どのように対応すべきかを確認するのも一つの手です。

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